無駄毛処理を考える営業マン激闘日誌!

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3R:技術

最先端の機器を導入

1院当たりの年間レーザー脱毛症例数が
国内トップレベルという実績を持つ、東京イセアクリニック
しかも、その約半数が男性患者だそうです!
これは私がイセアに決めた理由の中でも一番響いたポイント!

近頃では男性がエステや美容クリニックでアンチエイジングや自分磨きに力を入れるのは、
そんなにめずらしいことではなくなったような気がするんです。
と言っても私の周りにはいませんが、
少なくとも以前のような違和感を持たれる ことはなくなったんじゃないでしょうか。

それでもやっぱりなんとなく行きづらいし入りづらい。
東京イセアクリニックに限ってはレーザー脱毛を受ける患者の約半分が男性というのは、
他のクリニックに比べてかなりレアなケースだと思うんです。

それなら待合いに座ってても、女性ばかりの中で肩身の狭い思いをしなくてすむ!

しかしなぜ、そんなに男性患者数が多いのか? 
私なりに分析してみました。

女性に比べて男性はメカニカルなものへの関心が高いですよね。
例えば、ひげ脱毛を受けるにしても、どんな機械を使うのか興味を抱くのは
たぶん女性よりも男性のはず。

東京イセアクリニックは、レーザー治療に力を入れているだけあって、
施術に使用しているのは最先端機器。
特にレーザー機器は年々、進化を遂げているので、新しいものほど効果もアップしています。
そんな最先端レーザー機器を導入しているところに男性患者は関心を持つのではないでしょうか。
(…ってちがうかな…?)
 

高い技術力を支える技術訓練

どんなに高性能な最先端機器を導入しても、
それを使う医師の技術が未熟なら、 決して良い結果は得られません。

エステで若い技術者に施術を担当されて、痛い思いをした人が後を絶たないのは
単純に技術力の無さと経験不足が原因です。

その点、イセアクリニックは圧倒的なレーザー脱毛症例数を誇るので、
医師の経験値は他のクリニックの追随を許さないはず。
それだけでも充分スゴいことだと思うんですが、
イセアでは日々、研究と徹底した技術訓練を行っているそうなんです。
(どういったものかは知らないですけど笑)

だから、他のクリニックでは断られるような、性器や肛門の周囲など、
いわゆる陰部へのレーザー照射も 行っているんですよ!
あんなむずかしそうなところまで…
(だってこんなところ失敗したら…一生恨まれますよねー)
それを可能にする確固たる技術力があってのことですよね。

“粘膜部位以外は全身どこでも脱毛可能” と堂々と謳っているのは、
その自信の現れ意外のなにものでもない気がするんです。
 

エステとは違うクリニックならではの効果的な施術

エステでもレーザー脱毛を行っているところがあります。
医療機関以外はレーザーによる施術が認められていないので、
正確に言うならば、レーザー的な機器を用いた脱毛施術といったところでしょうか。

もし、施術によって患者が何らかのトラブルを抱え、
それが公になったなら医師法違反の罪に問われ、
営業停止は避けられない事態に発展してしまいます。

だから、エステにおけるレーザー的な施術は、
絶対にトラブルが起きない程度の出力で行われる。

その結果、患者が求めるような脱毛効果が得られないわけです。

医療機関である美容クリニックでは、患者個人の状態や痛みに対する感度によって
レーザーの出力を 調整しています。
施術前に照射テストを行って調整するようです。
ここがまた医師の経験が問われる場面ですね。
ただし、出力を下げ過ぎると脱毛効果も下がってしまいます。

イセアクリニックは、レーザー脱毛も痛いということをちゃんと説明した上で、
「出来る限り痛くないように努力する」というのが脱毛に対するスタンスなのだとか。
脱毛効果を上げながらも痛みを軽減させるために麻酔を用いる。
これもエステでは出来ない技術ですよね。

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